抗がん剤、放射線も使わずに食事だけで癌を改善する藤城式食事法
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抗がん剤、放射線も使わずに食事だけで癌を改善する藤城式食事法。「ガン総合免疫研究所」の所長が明かす、末期癌や転移癌から生還した食事療法とは!?(180分動画付き)
副作用も無くガン細胞を減らす藤城式食事療法
もしかしてあなたは、ガンについて下記のように考えていませんか?
※ ガンを治すには手術と抗がん剤、放射線治療しかない
※ 自分でできることは無いので治療は医者に任せている
※ 藁にもすがる思いでアガリスクやフコイダンを飲み続けている
※ 末期ガンで治療法が無いと宣告され、途方にくれている
※ 再発は怖いが、自分で何をすればいいのか分からない
もしこのように考えているのでしたら、あなたは間違った考えを持っています。 あなたが「どうにかしてこのガンから回復したい」「ガンの恐怖から解放されたい」 と悩んでいらっしゃるのでしたら、この手紙を5分間だけ読んでみてください。
まずはこの方法でガンを克服した方の声をお聞き下さい。
「直径7cmのガンが抗がん剤・放射線なしで消滅」 片山 寛 様(仮名)49歳 男性 (左腎臓ガン)
左の腎臓に6×7cmの腫瘤があり、血尿も出ていました。 医者には手術も勧められましたが、社長のため入院もしていられず自然療法を求めて来院しました。 藤城式食事療法と特効的サプリメント、自律神経免疫療法などを薦められて実践したところ、2週間後血尿が止まり、3ヵ月後体重は10kg減りました。 そして1年後MRIで腫瘤は1.9×2.3cmに縮小しており、その後の検査でさらに縮小し、ついにがんは活動停止。 4年後の現在も全く無症状で、血尿はでていませんし体調も非常に良好です。この間、抗がん剤や放射線は一切やらず自然療法のみです。(藤城)
「巨大乳がんが36日で激減、3ヶ月で消滅」 高松 真紀子 様(仮名)31歳 女性 (右乳がん)
右の乳房に11cm×8cmのがんの巨大な固いしこりが認められました。 がんセンターの見解では腫瘍があまりにも大きすぎるし、リンパ節転移もあるので抗がん剤で縮小させてから、手術するという計画で、まず抗がん剤を実施していました。 しかしあまりにも腫瘍が大きく本当に治るのか不安でしたので、他の治療と併用を考え10月22日、藤城先生に相談しました。 藤城先生の元では、定番の藤城式食事療法、特効的サプリメント、自律神経免疫療法、心理療法などを一週間に一度のペースで行いました。 すると治療後1ヶ月ほどでしこりは劇的に小さくなり、3か月でとうとう完全に消失してしまいました。乳がんは直接触って確認できますから、縮小して行くのがよく分かるし、治るスピードがとても速いのも大きな励みになります。 乳がんは特に食事との因果関係が強いので、食事療法が特別よく効きます。(藤城)
このようにガン細胞が減り、癌が改善していきました。 あなたのガン細胞が減っていく"3つの理由"を全てお教えいたします。
末期ガンと宣告された方や、再発に悩まされていた合計70名のガン患者の方が、この方法でガン腫瘍がほとんど無くなり、現在は健康に過ごしています。 では、この人たちはいったい何をしたのか? その秘密をつつみ隠さず初公開します。
「ガン総合免疫研究所」所長の藤城博と申します。
私は30年間にわたり、ガンをはじめとして生活習慣病と食事の関係について研究と活動を行なってきました。 現在では400人規模の食養フォーラムをはじめ
全国各地でセミナーや合宿を年間50回以上開き、現役の医師までもが私の元へ学びに来ることもあります。 そんな私がこのホームページを立ち上げた理由は単純です。 あまりにもガンで悩んでいる人が多いから。 そして「正しい治療法を行えばガンは決して治らない病気ではない」という事実を知ってもらい、あなたに二度とガンに悩まされない健康で快適な生活を送っていただくためです。 「でもガンは現代医療でも治らない病気でしょう・・・」 という声が聞こえてきそうですが、心配ありません。
私のところに来る方も、以下のような悩みを抱えています。 「末期ガンで他に治療法が無いと宣告されてしまった」
「体中に転移していて手術もできないと言われ、途方にくれている」 また「抗がん剤治療をしているが、副作用が強くて苦しんでいる」「手術はしたが再発・転移が怖い」と悩んでいる方もいます。 つまり一般的に「ガンは手術・抗がん剤・放射線の3大療法しか治療法が無く、進行がん・転移がん・末期がんになったら治療は難しく諦めるしかない」とされてきたのです。
しかし、私は「ガンは本当に治らないのか」という課題を掲げ30年も研究を続けました。 もともとは放射線技師として総合病院に勤務していた私は、病院で行なわれている治療を根本から疑い、東洋医学や鍼灸治療も研究したり、日本人に最適な食事や生活習慣を研究したり、いろいろなことを繰り返し研究し試し続けました。 そうして30年以上も研究を続けたある日のこと、私は"あること"に気が付いたのです。 その瞬間は「これだ!これなら末期のガンでも治るのではないか!?」
と飛び上がるほど喜んだのを覚えています。 そして興奮する気持ちを抑えながらも、その"あること"をガンに苦しむ人達に試してもらうことにしたのです。 末期ガンや転移がんに悩む70人の方々のガン腫瘍が消え、健康な身体に戻ってしまったのです。 本人どころか主治医がびっくりし、退院時には医者に「なんでこんなに調子がいいんだろう?」と不思議がられてしまったこともあります。 この療法を始める前は医者に「今のうちにやりたいことをやっておきなさい」と言われて「もう駄目ですよ」と宣告されたような方が、8年過ぎた今も全くの健康体で毎日を楽しく過ごしているのです。 もちろん、抗がん剤投与や放射線治療は一切していません。 つまり、事実上、不可能とされてきた抗がん剤や放射線治療を一切せずにガンを治すことに見事に成功したのです。 しかも、この方法は医者に頼らなくても自宅で簡単に実践していけるのです。
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